コンビニ大手3社の中間決算が出そろい、ローソンとファミマが過去最高益、セブンは国内事業で減益となった。セブンの既存店客数は9月に4.1%減と下げ止まらず、上げ底容器やサイレント値上げへの不信が背景とみられる。スレでは信用失墜を嘆く声と、それでも業界首位だと擁護する声が割れた。
セブンの客離れが止まらないへのネットの反応
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https://news.yahoo.co.jp/articles/a06b5d29a0ee54cd4c8d679c061b08b127927a2a
コンビニ大手3社の2026年8月中間決算が出そろい、明暗がくっきりと分かれた。ローソンとファミリーマートが中間期として過去最高益を記録した一方、業界最大手のセブンイレブンは国内事業で減益となった。
(略)
「高い・少ない」イメージの壁
セブンにとって深刻なのは、客数の減少に歯止めがかからないことだ。
既存店の客数は今年5月に前年同月比0.8%増と一時的に持ち直したが、6月は3.5%減、7月は2.2%減、8月は1.9%減。さらに、直近の9月は4.1%減となっている。
客離れの背景として考えられるのが、ネット上で根強く残る「高い」「量が少ない」というイメージだ。弁当などの「上げ底」容器や、価格をほぼ変えずに内容量が減っている「サイレント値上げ」などへの批判が繰り返されたことで、価格に見合った満足感を得られないのではという印象が広まった。生活費が上昇する中、コスパを優先する人が増えれば、そうしたイメージは来店をためらう理由になりかねない。
また、ローソンやファミリーマートと比べて「これがあるからセブンに行く」と思わせる商品やキャンペーンの訴求力が弱いことも、客離れの一因とみられる。
特にパン
当時は惣菜コスパよかった思い出
どんどん不味くなって高くなってわざわざ行く気が失せた
コンビニ界のフジテレビさん
コンビニ選びなんてしょせんそんなもんだから、そういうのあんまり関係ないよ。
差が少し縮まっただけで
ローソンファミマが客からぼったくりしたおかげでこの2社の利益が増えているだけともいう
コンビニは形態変えていくしかないよ
ドラッグストアみたいに割引前提でやっていく
国内コンビニ事業は営業収益が1.0%増の4673億円だったものの、営業利益は9.8%減の1098億円。
主力のセブン‐イレブン・ジャパン単体でも営業利益は9.3%減の1102億円となった。
ライバルは対照的だ。ローソンは中間期の連結事業利益が7.6%増の660億円、
ファミリーマートは5.6%増の651億円となり、そろって過去最高を更新した。
両社の好調の背景には、物価高と消費者の節約志向を意識した商品戦略がある。
落ちとらんよ
他の2社合わせてようやく勝負できるレベル
ぼったくりのおかげだろ
セブン 客数減 利益横ばい
ファミマ 客数減 利益大幅増
ローソン 客数増 利益大幅増
ファミマ/既存店客数が14カ月連続前年割れ「競合がお得を前面に打ち出している」
2026年10月14日 16:45
https://www.ryutsuu.biz/strategy/s101445.html
大手コンビニ3社の既存店客数は明暗が分かれている。今上期(いずれも3~8月)の6カ月で見ると、
セブン-イレブンは5月に11カ月ぶりに前年同期比でプラスとなったが、残りの月は前年割れとなっている。
一方のローソンは対照的に、6月に2.4%減となったものの、それ以外の月は前年同期比で客数が増加している。
ローソンさんみたいにバスカーハイボールやBIGPEATハイボールなそ尖った酒揃えて居酒屋化したり一芸磨かないと。
ローソンさんは酒取り扱いの担当者が優秀やね
尖った酒を揃えて居酒屋として申し分ないレパートリーになってるw
マクドがナゲット事件からここまで盛り返したから不可能じゃない
5大商社がバックについていて商品力が弱いとか利益が取れないとかありえない
セブンは商社とも戦わないといけないからな
これの最たるものだよな
インフレ下ではキツイだろう
たぶん切り抜けるノウハウがない
相変わらず寒くなったらおでんとかするしかない
客層がジジイババアばかりなのも痛い
やはり一芸磨かないとね
そういう意味ではローソンさん凄いわ
•セブン-イレブン:45.36%(首位)
ファミリーマート:27.37%(第2位)
•
ローソン:21.77%(第3位)
•
その他(ミニストップ、セイコーマート、デイリーヤマザキなど):約5.5%
それをやったのがローソン
スイーツなど差別化した
ローソンの差別化戦略とは?「健康」と「スイーツ」で勝つ一点突破の仕組み
2025年12月23日
・業界3位のローソンが実践する、ターゲットを絞った「特化型戦略」
・「マチの健康ステーション」や「ウチカフェ」に見るVP(提供価値)の設計
・中小企業がローソンから学ぶべき、競合のいない土俵の作り方
「コンビニといえばセブン-イレブンだが、スイーツを買うならローソン」
「健康を気にするランチの時は、ローソンを選ぶようにしている」
コンビニエンスストア業界において、ローソンは店舗数や日販(1日あたりの売上)では業界3位のポジションにあります。
しかし、特定の分野においては、王者セブン-イレブンをも凌ぐ圧倒的な支持を得ています。
彼らの戦略の要諦は、総合力で真っ向勝負を挑むのではなく、「特定のターゲット(女性・健康志向層)」や「特定のカテゴリ(スイーツ・店内調理)」にリソースを集中させることです。
これは、ランチェスター戦略における「弱者の戦略(差別化集中)」の好例と言えます。
そうそう。
ローソンは特化商品が多いから行くのよね
海苔さえケチったおにぎりが沢山並んでいてほんの少しの海苔がついたおにぎりに高くて量が少ないお弁当が申し訳程度に置いてある
そんな中でやはり高いから海苔がついてないおにぎりを2つ手に取る
だが経営陣の質はいかんともしがたい
ファミマの親会社は伊藤忠商事、ローソンは三菱商事だ
わかるだろ、経営陣に送り込まれた怪物社員の質がもろにでてきてるんだよ\(^o^)/
今のセブンイレブンは、「値段がクソ高い上に量が少なくて腹にたまらない」ってイメージw
酷いのになると容器の縁より真ん中の方が盛り上がってて、皿としての機能も失ってたり
コンビニはだいたい横並びだったのに、セブンだけやたらターゲットになってたのは正直違和感あった
ポテチとかありとあらゆる商品のメーカーは結構やってるのにコンビニ弁当だと風当たりが強いのは気の毒ではある
量が少ないのに文句を言ってると言うより上底のようなだますやり方が悪かったんだろう
見て明らかに少なくなった方がかえって潔かったんじゃないか
上げ底は象徴でしかない。他にもラッピング減量、リニューアル値上げ、ハリボテサンドなどあらゆる手段を使って積極的に客を騙してきた。そして客に指摘されても騙すことをやめなかった。2020年からずっと。
まずいのは上げ底じゃない。上げ底をやめれば客が戻るということでは無い。問題の本質は客の信用を長期で失ったこと。セブンは消費者の敵だと示し続けたこと。
浅いことばっか言って申し訳ないけど、信用を失うのは早い。信用の得るのは時間がかがる。つまり5年以上失い続けたんだから最低でも10年は低迷し続けるんじゃないかな。
10%減とか2ケタ以上の差がないと「客離れが止まらない」とは言わないのでは?
>>1
レジ袋も無料だし
飯とかはセコマ最強すね
量も多いし
アレに対抗できるのはその場でご飯大盛り出来るポプラ位だなw
セイコーマートは店舗だけで無く物流や製造も自社系列にやらせてるからね。
フランチャイズオーナーやメーカー、物流叩きまくって利益あげてる他社と違って敵が少ない。
信用は一瞬で失い、取り戻すには長い時間がかかるという声が目立ちました。みなさんは今、どのコンビニを選んでいますか?
引用元:セブンイレブンからの客離れが止まらない ローソン、ファミマ最高益の裏で「ひとり負け」巻き返しの切り札は
元記事:https://news.yahoo.co.jp/articles/a06b5d29a0ee54cd4c8d679c061b08b127927a2a


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