横浜の最速157キロ右腕・織田翔希投手が、NPB球団との面談を終え、日本球界を経ずに直接メジャーへ挑戦する意向を固めたと報じられた。ドラフト1位候補級の高校生では事実上初のケースで、15日に会見を行う。スレでは「マイナーの環境は過酷」「契約金や待遇を考えれば当然」と賛否が割れ、NPBの待遇や制度への不満にも話が広がった。
織田翔希が直接MLB挑戦へへのネットの反応
https://hochi.news/articles/20261014-OHT1T51320.html
2026年10月15日 0時55分
横浜(神奈川)の最速157キロ右腕、織田翔希投手(3年)のメジャー挑戦が決定的となったことが14日、分かった。この日までにNPB球団との面談を終了。それらを踏まえた上で熟考を重ね、日本球界を経ずに直接メジャーに挑戦する意向を固めたとみられる。今夏、甲子園最速となる156キロをマークして球史に名を刻んでから約2か月。日米で揺れ動いた進路を、15日に行う会見で表明する。
甲子園を沸かせたスターが、夢を追って海を渡る。最速157キロを誇る横浜・織田は、11日から横浜市内で行っていたNPB球団との面談をこの日で終了。関係者の話を総合すると、各球団との面談内容を踏まえて熟考した末に、直接MLBへ挑戦する意向を固めたもようだ。
過去、ドラフトで指名漏れした高校生がMLB球団とマイナー契約を結んだ例はあるが、ドラフトで超目玉の1位候補となる高校生が直接メジャーに挑戦するのは事実上、初めてのケース。織田は15日に同校で会見を行い、自らの言葉で進路に関して表明する見通しだ。
2年春から4季連続で甲子園に出場し、今夏は甲子園最速となる156キロを計測。甲子園の準決勝で敗退後、進路についてNPB、MLBの両方を視野に入れていることが明らかになり、9月17日にはプロ志望届を提出した。同月には台湾で行われた第14回U―18アジア選手権に高校日本代表として出場。先発したスーパーラウンド・台湾戦では6回1失点、最速155キロで7奪三振で勝利に導き、日米20球団以上のスカウトが熱視線を送った。
いいサンプルになるぞ、結果次第で今後の有望者にも影響を与えるだろうし
これ
マイナー6~7年(平均コース)
何でいきなりメジャーで投げることが決まってんだよw
高卒なのでルーキーリーグからだろ。4~5年で昇格したら奇跡
向こうはAAで155キロが当たり前の世界。中4日でな
「NPB経由の方が良い」て言ってるんだよな
そりゃー、マックの居た頃のマイナーと、
今のマイナー事情は違うだろうけど、それでもねえ
移動の苛酷さとか、変わんねえんだろ?
来年ルーキーリーグ、去年契約した森井は現在1A下部リーグ
あと数年で結果を出さなければ解雇。
根尾みたいに8年も待ってくれるなんてないからね
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https://ja.wikipedia.org/wiki/日本人のマイナーリーグ選手一覧
①MLB 大谷、山本、誠也他
②3A Chicago西田(2023)
③2A Athletics冨岡(2020)
④1AH Seatle大山盛一郎(2025)
⑤1AL Athletics森井(2025) SanDiego森木(2026元阪神)
⑥Rookie Cabs常松(2025) Miami佐々木麟太郎(2026)
大谷→高校で160キロ→プロ入り後に体を作って二刀流を実現してメジャー挑戦→二刀流でMVP
佐々木→高校で160キロ→プロ入り後早々に完全試合を達成→体を作りきる前にメジャーへ行ってまだ苦戦中
織田→甲子園で156キロ→次の試合でボコボコに打たれて負けた→大学生にもボコボコに打たれて負けた
織田よりも体格も速球も上の大谷や佐々木ですら日本で体を作る、作らないで大きく実力差が出ているので
直接行くより日本でしっかり体作って6~8年後くらいに挑戦した方が良いと思うけどね…
移動の大変さ、施設の劣悪さ
日本で何年もやったプロでも堪える環境
半年持たずにホームシックなるぞ
なぜそんなところに行きたがるんだろう
おまえら外出て働けや爆笑
> 若いもんのチャレンジを
> どうのこうの言って潰すな
挑戦するな、と言っているのではない。
挑戦の仕方が稚拙だ、と言っている
それぞれに考えがあると言う話ですね
無理なら帰ってこいぐらいの度量の広さ見せえ日本人
心配してるだけでは?
失敗して戻ってきてもやり直しきかないから。
そのNPBがJTCの典型で
利益をまったく選手に還元しないからな
そりゃどんどんメジャーの流出するよ
織田に文句を言うのは逆恨み
阪神筆頭にぼろもうけしているのに利益は全部親会社だしな
契約金上限5億円
年俸10億20億が当たり前にしないと
Jリーグ化が進む
Jリーグもイキって外国人枠拡大したら
日本人選手大流出で廃墟になったしな
何を訳のわらんこと言ってんだよ
阪神の二軍施設見てこい
アメリカのルーキーリーグであんな施設あるとこないよ
FAまでの期間が長すぎるし自動でもないしポスティングしようとしたら誹謗中傷されるし
4年でメジャー行きのサイドレター用意させる
佐々木朗希パターンが一番いいけどな
日本で4年活動する間にみっちり英会話の勉強しとけ
佐々木朗希みたいに彼女作って結婚してからのほうが単身よりはいいぞ
メジャー昇格するならすぐにメジャー契約に切り替わるがな
25歳ルールのメインは報酬制限だから
メジャー挑戦となった場合、国際アマチュア選手としての契約金は300万ドル(約4億7500万円)以上の破格の条件になる可能性があると報じられています
生活費は球団持ちなんだが
ホテル代とかもな
飯代も
2022年 今永年棒1億
メジャー
2026年 今永年棒34億
日本にいたら34年かかったぞ。はよメジャーいったほうがよい
心配してあげているって体裁だけど
ヨーロッパで活躍してさらに移籍すればまた連帯貢献金も貰える
取れないのは一部の高校の部活生ぐらいだが、まあそいつらは誤差みたいなもん
野球の場合はせっかく育成したのに日本になーんも還元されないのが問題だわな
タダで素材取られてるだけ
改革しないとレベルが落ちるだけでやばいよ
メジャーの球団も責任重大だ
成功すればもう日本の球団に行く目玉選手はいなくなる
ある程度メジャーで成功しないと
日本にも帰って来れないからな
退路を断った思い切った決断だと思う
そんなことはわからん
でも日本のプロ野球なんかに行ったら、いつメジャーに挑戦できるか・・・・
やれ、チームに貢献してないだの、恩返しをしろだの、まるで丁稚奉公かよ
行ける時に行ってしまった方が良いよ
佐々木なんかもそう。25歳になったらいくらもらえるだろう楽しみやね
2025年 年俸 約1億
2026年 年俸 約1億
メジャーは最初の3年間は最低年俸
4~6年目は年俸調停で活躍度に応じたそこそこの金額
FAで大金貰えるのは7年目から
25歳ルールは入団時の話であって佐々木にはもう関係ない
当初は無理無理無理無理無理といわれたのも懐かしさを感じるのであった
夢を取るか堅実さを取るか、外野の意見はきれいに割れましたね。成功例が出れば流れは一気に変わりそうですが、あなたなら18歳でどちらを選びますか?
引用元:【高校野球】横浜・織田翔希、メジャー挑戦が決定的 NPB球団との面談終了しきょう会見 ドラフト目玉の高校生では超異例
元記事:https://hochi.news/articles/20261014-OHT1T51320.html


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